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しみ・そばかす

費用をかけずにシミをきれいにする方法とは?

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お肌にシミがあると老けて見えてしまって、とても嫌ですよね。

気づいたら「シミができていた!」
なんてことになると、ショックで凹んでしまいませんか?

シミひとつない美肌は、女性にとっての憧れでもあります。

そんなシミを、どうにかしてきれいにしたいですよね!

 

シミの種類はどんなのがあるのか?

・お肌の老化によるしみ
・傷・ニキビ・虫刺され跡にできたもの
・紫外線にあたってできたもの
・そばかす
・肝斑(かんぱん)

など。

 

手っ取り早くシミをきれいにするには、

費用をかけて美容皮膚科を受診し

美白効果のある薬を使ったり、
レーザーをあてたりすれば、シミはきれいになります。

でもシミをきれいにするために
沢山費用はかけていられない!という場合は、

こんな方法があります。

 

それは、
「お肌を刺激しないこと」です。

 

拍子抜けしましたか?

 

でも、これは大切なことなんですね。基本忘れるべからず!っていうことです。

 

お肌に刺激を与えてしまうと、

その刺激からお肌を守ろうとして
メラニン色素が作られます。

 

それが、くすみやシミの原因になってしまうんですね。

シミは、
お肌を刺激すると濃くなり、刺激をやめれば薄くなります

 

普段のケアでこんなこと、思い当たりませんか?



・クレンジングや洗顔のとき、ゴシゴシこすってしまう。

・化粧水をつけるとき、コットンでこすったり、バチバチと叩いてしまう

・乳液やクリームは、すり込んで使う

・ファンデーションを塗るとき、こすってしまう

 

これらはシミの原因となってしまいます!

 

お肌のケアのためにと、よいと思って行っていることが、
逆にお肌を刺激してしまって、シミを作ってるとしたら?

 

クレンジングや洗顔のときはゴシゴシこすらない、
基礎化粧品は、両手で顔を優しく包むようにふんわりとつけましょう。

 

ファンデーションをつけるときも、こすらないようにしてくださいね。

お肌に触れるか、触れないかくらいでお手入れすることが大切です。

 

「お肌に刺激を与えてしまっているな」と思い当たる方は、
今日から気をつけてみてくださいね。

 

参考書籍:肌のきれいな人がやっていること、いないこと ~月1万人を診る人気皮膚科医が自分の肌で試した本物の美肌法

 

 

 

 

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